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「膝詰」の対話



 個人の素晴らしさを発掘し、どこまでも一人の人間に光をあてていこうとするのが「人間革命」の世界であり、「人間主義」だと私は思います。一人の人間には幸福に向かっての無限の可能性がある・・そのことを信じ開花させていく。そのことが組織活動においても個人の活動においても常に根本にあるべきだと思います。

 私達も自身の幸福を開くわけですので、それは「やらされる」のではなく「自分からやる」ということが前提であるべきです。その取り組む姿勢によって功徳も歓喜もまったく違いますよね。自分から進んで活動すると理屈抜きに気持ちがいいものです。心も爽やかで、歓喜も倍増していきます。結局、信心は「心」「志」に功徳が開いて行くのだと思います。

 どんな活動であれ、会員の方が喜んで参加しているか、義務的でないか?そのことが成果や数字よりも大事なことだと思います。私は自分がやらされるのが嫌いなものですから、人にもそうならないようにといつも思います。


 よく「膝詰」という言葉が学会には出てきますが、まさに一対一の生命の「対話」によって、人間は触発され、生まれ変わり、蘇生していくものです。

 「人間主義」を実践するということでいえば、まずは人に会って、対話をすることが一番ではないでしょうか?池田先生が冷戦時代のソビエト訪問をされた時、「何故、共産主義の国に行かれるのですか?」との問いに「そこに人間がいるからです」と答えられました。国も地位もイデオロギーも関係ない、お互い、裸の人間としてのお付き合いをしよう・・・それが人間主義の第一歩であるべきです。「対話する」・・・そこからしか友情も理解も育っていかないものです。




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 組織において「人間主義」が浸透し、人々が躍動するために、私は今こそ、より多くの幹部さんが、家庭訪問や、個人間の対話に打って出るべきだと思います。幹部さんの個人訪問、家庭訪問が、だんだんに少なくなっているように感じています。

 上の方の幹部さんも、もっと末端の地区に飛び込んできてほしいですね。そうでないと本当の心の交流にはならない。こちらからお呼びすれば座談会など出てこられますが、それでは受け身です。普段から信頼関係を作っていかないと、いざ戦いの時だけ号令をかけられても士気は上がらないものです。それでは選挙の時だけ訪ねてくる学会員みたいなもので(笑)、やはり普段の信頼の上に協力もしていただけるのだと思います。

 「師弟」という名のもとに、いつでも会員が動くと思ったらそれは間違いです。そういう考えで漫然としていては、やがて組織としてもろくなっていくと思います。組織内の対話こそ、学会の中を流れる血液、血流のようなものであり、それがよどんだり、濁ったりすれば、やがて病気になってしまいます。気さくに何でも言える環境を作ることも大事なことですよ。

 家庭訪問のような人に会う活動が、一番楽しいものですけど、その味を多くの幹部さんが忘れてしまったのでしょうか?それとも2世の幹部さんが多くなり、そういう実践の体験が乏しいのでしょうか?結局、広宣流布への意欲、熱意の問題であるに違いありません。その熱意が人の心を動かす、幹部さんの目に力がないようでは、こちらも力が湧きませんものね。(笑)

 学会がどんなに大きくなっても、営利目的の大企業とは違います。どこまでも一対一の人間です。その双方向の「膝詰」の対話を実践することが、「人間主義」のあふれる、ぬくもりのある組織になる肝要ではないかと思います。

 息の通ったぬくもりのある対話が少なくなるにつれ、「人間主義」も「信心の躍動」もしらず失われていく・・・そのことに、もっと注意すべき時が来ていると私は思います。

 これから一番動ける季節ですね。「たまにはお茶でもしない?」とそんな感じから、一対一の「膝詰」の対話に笑顔で挑戦していきたいですね。




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Comment

いつもありがとうございます!
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こんにちは!
本当にその通りですね。何があってもなくても活動の基本は家庭訪問でと思います。

4月の初め、検査の為、胃カメラやCT、エコーなどを行なったのですが、それを報告をしても何の音沙汰もない大阪市内の地域です。

選挙が終っても活動家に御礼の家庭訪問をするという事も今や昔の話のように思えます。

私も苦しくても楽しくても、題目を上げていく自分になって行こうと先月よりまた新たに開始しました。

5月3日に先生のお写真が掲載され、奥様とスッキリとしたたたずまいで映っておられる姿を拝見して、今またこうして、また家族、友人、また事件を起こした人たちのことも含めて、祈れる私になって来ています。

でも、まだまだ足りないように思いますので、持続してまた大きな確信を持たせて頂こうと、決意する5月3日になりました。

王者の剣さんも、お体にはくれぐれもお気をつけて下さい。
いつも素晴らしい記事、ありがとうございました!
2015年05月04日(Mon) 11:17
No title
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1799個人の可能性を発掘し、一人の人間には無限の可能性、仏界を引き出していくことが人間革命であることを某男子部の奮起でそう思いました。


 

某男子部に聞きました。[どうして懇談会に参加する気になったの]
うるとらまんさんは強要しなかったから]と答えました。
心底驚きました。
今まで、青年大会だ。任用試験だ。となんとか参加させようと焦り十分な対話してこなかった事が未活動の原因でした。
やらされている意識があれば活動が楽しいはずはありません。
私は彼が嫌だと言えば、わかった。と答えただけでした。その事が彼が勤行し座談会御書講義担当するまでになりました。
ブロック長の地道な家庭訪問と祈りが根底にありました。
彼は本音を懇談会で語ります。それは活動家の私達にとって、特に幹部の方には耳が痛い話です。
それは、とても大事な事であり信頼関係がなければ本音を語れないと思います。
私は彼の本音に触発され発奮しました。
しかし、幹部の方には拒絶反応する幹部がいます。残念に思います。私達は耳が痛い話しほど傾聴していくべきと思います。
幹部の方は数字には神経とがらせていますが、納得いく対話を積み重ねてきているか考慮して頂きたいと思います。
その事を幹部の皆さんに話しかけていますが冷ややかな目で見られていました。
しかし、某男子部の頑張りが組織に爽やかな風を届けてくれています。
2015年05月04日(Mon) 11:19
Re: いつもありがとうございます!
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hide優さんへ

お元気ですか?というより検査はだいじょうぶでしたか?私も10年前に大きな病気をやりましたよ。
昨年は胃カメラデビュー…異常はありませんでしたが、半年ほど胃痛が出ていました。

体だけは大切にしたいものですね。

事情があって組織につけなくても、信心は大丈夫ですよ。優さんは心がきれいなので功徳が出ると思います。
お題目をしっかりあげて、それぞれの使命の道を生きていけばいいと思います。

一番つらい目にあった人が一番幸せになる。きっとそういう日がやってきますよ。

ご活躍を心より祈っています。ガンバレ優さん!
2015年05月04日(Mon) 20:45
Re: No title
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うるとらまんさんへ

いいことをやろうとすれば、壁が立ちはだかりますね。それでも何か新しい風を起こしたいですね。その気概だけは青年の心で持ち続けていきましょう。今のうるとらまんさんが戦っている壁も、少しわかる気がします。でも相手じゃなく、また何を言われようと自分が先頭を走る師子になるしかないですよ。私も師子になろうともがいています。お互い、これから・・・学会が変わりゆく時です。がんばりましょう!
2015年05月04日(Mon) 20:53
No title
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率直なご意見、賛同します。

『膝詰対話』大事ですね。
信頼こそ前進の原動力ですから。
会員の座談会の参加が、参加数1のためなら、それは続きませんね。

選挙も『支持政党が勝利した。善かった、良かった』だけなら、
お礼の挨拶は軽すぎます。
『これで日本が地域が本当によくなっていきます。
お力を更にお貸しください。一緒にこれからもお願いします』
真剣にそういわれる方が、心はときめくでしょうね。

『前三後一』
膝詰め、そのものではないでしょうか。
2015年05月04日(Mon) 22:20
Re: No title
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コスモさんへ

いつもありがとうございます。

「心こそ大切なれ」これが仏法の本質であり、創価学会の魂だともいえます。
世法では一億円のご供養が立派だと言います。しかし、仏法では貧しき人の土の餅、貧女の髪の毛のご供養を
尊いと考えます。それはもうこれしかご供養する物がない、これをご供養すれば後がないという中でのご供養に仏法への「不自惜身命」「真心の信」を見るからではないでしょうか?

組織の戦い、選挙の戦いも私はそうした「真心」や「人間関係」を優先するべきだと思います。「すべてのFに総当たり!」などと叫んでも、頼めばいいというものではありません。相手の方との友情や、信頼関係など人間関係はデリケートです。そこに「心のこもったお付き合いを重ねていきましょう。」「相手との友好を第一に」とそういう指導ができる幹部さんが必要だと思うのです。

そこをすっ飛ばすから、「人間主義」から離れていくのではと思います。一事が万事・・・心を磨く信心をしながら、それができていないということかもしれませんね。もう一度、原点に返る時が来ていると感じています。
2015年05月05日(Tue) 08:11
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王者の剣さんへ

この3日で56歳になりました。ですから4歳年下ですかね、王者の剣さんの言う通りだと思います。今の組織は先生の人間主義を利用して組織活動を優先していますね、致命的なのは、先生の人間主義を理解実践している幹部がいないと言う事です。その結果、活動家が減り、脱会者も増えています。「真心」「人間関係」、人としての根本ですよね、それが「人間主義」です。それを社会に広めていくのが広宣流布ではないでしょうか、啓蒙、選挙
は手段の一つであり、目的ではありませんよね、ある幹部が、会員が亡くなったとき、「これで一票減った」と言われたとき、我を疑いました。これは大変な事になった。この組織は先生の言われる人間主義とは違うと、
自分と御本尊、自分と先生の人間主義直結で行くしかないと確信しました。
これからも宜しくお願いします。

2015年05月05日(Tue) 11:43
教えてください
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どうしたらご本尊様を心の底から信じることができますか?
私は学会3世ですが、勤行も活動もあまりしていませんでした。去年6月に原因不明の病になり、題目をあげてきましたが良くなりません・・・。家族からは「信じて題目をあげ続けよう!!」と言われましたが、いったいどうしたら心の底から「ご本尊様は絶対だ!!必ず治る!!」と確信がもてるのかがわかりません。いろんな方のご指導でも「確信なき祈りはかなわない」と言われています。だとしたら、確信がない自分がいくら題目をあげても無駄なのではないか・・・。といったいどうしたらいいのかわかりません。
2015年05月05日(Tue) 18:16
Re: No title
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非公開様

いつもありがとうございます。

>先生の指導にも「学会活動をする、指導する、折伏をする、それが事の一念三千である。」とあります。

学会活動をしていればネットに参加する必要は特にないと言えます。しかし、現場では聞こえない声があることも事実です。それはネットの世界にもあまたの「人間」「学会員」がいるということであり、「人間」がいる以上、そこに引き付けられる力があることも事実です。

私自身は人のためということより、自分を見つめ、自分の信心を考えるために有益なように思います。1.2度やめようかと思ったことがありましたが、また記事を書きたくなったりしましたので続いています。(笑)その気持ちがなくなれば、無理をすることはないと思っています。

>先生の願いは何か、それをもう一度しっかりと確認することも大事なのでしょうね・・・・

一人の人間が人生に勝利しゆくことが、何より先生の願いではないかと思います。この信心をして宿命転換し、人間革命していく・・・「先生。こんなに幸せになりました」その報告を先生はいつも待っておられます。不幸から幸福への壮大なドラマを一人一人が演じていく。また自分だけではない、同志の幸福のためにお手伝いをしていく。それが基本であり、その上に広宣流布の進展も、組織学会の発展もあるのだと思います。
2015年05月06日(Wed) 02:44
Re: 教えてください
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のんたん様

原因不明の病ということで大変つらいお気持ちだと思います。

御本尊をどうしたら信じられるか・・・

みんなそのことと戦っています。誰にも疑いや不信はありますよ。私なんかいっぱい出ます。(笑)

「何があっても信じて行こう」そう心で決めるしかないと思います。不信が出たら、「もう一度信じて行こう」と
何度も挑戦する。その繰り返しの中で、心を強くしていくしかありません。

すぐに結果が出なくても、粘り強く信力を奮い起こす、そのあきらめない自分を作ることが大事だと思います。
ご家族の方の助言も大事ですが、自分で「絶対に信じて行こう」と決意することが何より大事です。

自分の弱い心に打ち勝つ以外にありません。みんなそこで苦しんで戦っています。私も同じです。

御本尊様はちゃんとご覧になっておられます。それを信じてがんばりましょう!

2015年05月06日(Wed) 03:04
Re: No title
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ポラリスさんへ

コメントありがとうございます。

組織が躍動するということは、組織の一人一人が躍動することですね。
そのために一人の会員に光をあてて、対話で励ましゆく以外にありません。
そのきめ細かな対話の中に創価学会全体の躍動もあると思います。

選挙に勝利して、幹部は役目を果たした・・・それも大事なことかもしれませんが、
その戦いを通して会員がどれだけ喜んで活動し、功徳を受け、歓喜がましていったか・・・
そこを見ていくことがもっと大事だと思います。

いかに会員が躍動して戦ったか・・そこに幹部さんの勝利もあるはずです。
常にその場所へ戻って考えないといけないと思います。

会員の方の幸福を本当に願って戦うのが、創価学会の幹部というものだと思います。
2015年05月06日(Wed) 03:12
No title
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王者の剣 様
返信ありがとうございました。
私は命が大変濁っているようです。妙法をどうしたら信じることができるのか・・・、目に見えないものをどうしたら信じられるのか・・・、切羽詰まっている今、本当に辛いです。
「絶対に信じていこう!」と決意をすることができません。心に嘘をついて無理に決意しても、すぐ崩れてしまいます・・・。その繰り返しです。
題目をあげてもあげても何も変化がなく、ますます確信がもてません。
以前は、観念で「祈りは叶う」と信じていました。実践して、不信になっています・・・。
いつか王者の剣さんのような境涯になれたら、なんて幸せなんだろうと思います。
まっすぐに純粋に信じられるって、幸せなことですね。
お忙しい中、本当にありがとうございました。
2015年05月06日(Wed) 10:14
Re: No title
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のんたん様

のんたんさんがどれだけ疑っても仏の生命であることに変わりはありません。
日蓮大聖人様が御断言です。

わからないから信じるとも言えます。題目を唱えてどうしてよくなるのか・・・
医者の薬と同じで、わからなくても医者を信用して薬を飲みますよね。

「南無妙法蓮華経」は私達の病を治す薬として仏様がお出しくださったものです。
多くの学会員の体験もあります。「よし、信じて飲もう」と思ってみんな飲んでいます。
他に治す方法がなければ飲むのではありませんか?

みんな同じ人間です。信じられないのはつらいでしょうけど、
お薬だと思って題目を唱えれば・・・良薬は口に苦い、飲みづらいものですよ。

不信の自分を責めたら余計につらくなりますし、心の法則でもありますから
例えば唱題できたら「すごい」と自分を褒(ほ)めていこうではありませんか?
心に前向きな油を注すと不信の垢も少しずつ取れていきますよ。

「御本尊様、私は疑いが深いです。でも5分間だけ真心こめて朗々と唱えます。
これで救ってください。あとはよろしくお願いします。」と、私ならきっとそうします。
それで不思議と良くなっていきます。良くなれば苦い薬もおいしく飲めるようになります。

がんばりましょう!
2015年05月07日(Thu) 16:36
No title
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王者の剣 様

暖かい励ましのご指導、本当にありがとうございます。
何度も読み返しました。印刷して何度も読んでいます。

私は生まれたときから形だけは信心をしていましたが、病気になった今、初めて信心というものを学んでいると思います。今まで何にもわかっていなかったことに初めて気づきはじめました・・・。

いろいろな指導を読み漁り、学会本部にも指導を受けに行きましたが、後から後からいろいろな疑問が湧き上がり、ネットの世界にも答えを探し続けていました。
王者の剣様のサイトに巡り合えて、本当に感謝しています。
とてもわかりやすくて、心に沁みて、涙が止まりません。

自分の命を変えるため、ご本尊様を信じるため、意味のある病と思い、挑戦してみます。

また、おじゃまします。
ありがとうございました!!
2015年05月07日(Thu) 19:19
No title
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皆さんへ

私は思うのですが、人生は、良い事もあれば悪い事もあるし、ある意味、良い事は続かないし、悪い事も続かないと言う諸行無常ではないかと、その悪い事が宿命というならば、その宿命を運命として受け入れ、それに負けず、
諦めず、必至に立ち上る人に必ず突破口が開かれるのではないでしょうか、大聖人、牧口先生、戸田先生、池田先生の人生もそのものです。弟子である我々も負けるわけにはいかないのではないでしょうか、我即妙法連華経。



2015年05月07日(Thu) 20:54
Re: No title
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ポラリスさん

私など信心しなければ、あるがまま流されて、終わったと思います。
池田先生に出会うことができ、その門下の端に入ることができました。

その分、大悪も起これば、悪しき宿業も出たように思います。
その深い意味は今はわかりませんが、来世に続く生命の旅に希望が湧いてきます。

難こそ成仏のために大事なことですね。難に負けない強い心、何ものにも負けない強い生命を
信心で勝ち取りたいものです。

本当に創価三代の先生は人間王者としか言いようがありません。そういう生命でないと創価学会の会長は
務まらないのですね。私達もそれに続く心だけはもち続けたいと思います。




2015年05月07日(Thu) 22:54
Re: No title
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のんたんさんへ

返信、ありがとうございます。

疑う心は黙っていても勝手に出てきます。
でも信じる心は待っていても自然には出てこないんですね。
だから自分で出していくしかないのです。それがお題目に挑戦することです。
今日も挑戦、明日も挑戦・・・そうやって不信の命に負けない自分を作るしかありません。


>自分の命を変えるため、ご本尊様を信じるため、意味のある病と思い、挑戦してみます。

その捉え方が素晴らしいですね。
起こることには全部意味があると言われます、もちろん病も・・・
それは宿命を直して、信心を強くするためです。

濁った水も濁りがとれれば、元の清水に戻っていきます。
お題目の力は濁った水をきれいにしてくれますよ。
一年、三年、五年と、だんだん良くなります。
それがわかれば信心が楽しく好きになってきます。


今日の一歩は小さくて、変化も見えないかもしれませんが、
その一歩がないとゴールに向かって行けないことも事実です。

だから焦らずに一歩づつ前進です。絶対、大丈夫ですから。

<何度も大変ですので、このコメントへの返信は結構ですよ(*^_^*)>

2015年05月08日(Fri) 15:11
Re: No title
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非公開様

情報をありがとうございます。
氏のことは私は全く存じておりません。

いつかお会いしてみたいですね。
これから気を付けて見ていきたいと思います。
2015年05月08日(Fri) 23:26












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