広布の大河に君ありて tori

TOP信心 ≫ 生命(いのち)の灯りにスイッチを!

生命(いのち)の灯りにスイッチを!



 今夜はわが地区も座談会ということで、楽しく、また力強くやっていきたいと思います。外の友人夫妻も今日はお招きしています。婦人部の方の「体験談」、「聖教記事からの発表」があり、また池田先生の指導を学べるように企画しています。有志の方のトーク「座談(ザダン)オールスターズ」という企画もやります。(笑)田舎で、会員が少なく、「小さな集い」となりますが、会場に池田先生がいらっしゃる思いで、やっていきたいと思います。


 戸田先生は「人生に、苦しみと言うものはある。苦しみがなければ、遊楽という楽しみを、しみじみと味わえないのである。そこが、よくわかると、生きていること自体が楽しくなる。それが信心の極意である」(2015大白蓮華5月号P98 )と御指導されています。

 不幸な状況に出会い、「もう駄目だ」と思う心が人にはあります。また同じ状況でも「ありがたい、この不幸を使命に変えて、俺は広宣流布していくのだ。」と立ち上がる心もあります。そのどちらの心で生きるのか・・・不幸を使命に変えていく、強い自分になれるかどうか、そこに信心があると思います。

 常にその心で生きていくならば、苦を活かして、生きていくこと自体が楽しくなると、戸田先生は教えてくださっています。いつ何時、何があっても崩されない、その勇猛心で打ち固めた人が「仏」であり、すなわち「悟り」の人と言えるのではないでしょうか?また「因果具時」ゆえにその人はあらゆることに勝利しゆく人となるのだと思います。


 「善と悪」、「幸と不幸」、「苦と楽」など、世法ではそれを真逆の別々のものと考えがちです。「金持ちと貧乏人」、「幸せ者と不幸な人」「賢者と愚者」・・・みんなある意味、差別の世界です。しかし仏法ではそれらを一体と説きます。「大悪起これば大善来る」「毒変じて薬となす」「煩悩即菩提」「自他不二」などなど・・・それらは別々ではなく、諸法はすべて妙法蓮華経の働きと説かれます。その人の煩悩や三毒、悪しき宿命さえも使って、どの人をも「一生成仏」させゆく力がある・・・それが妙法の偉大さであり、仏様のお心だと思います。

 



IMG_9984a.jpg



 「ひどい自分だけど、一生成仏のための燃料はたんまりとあるぞ。この不幸を題目で燃やして、我が生命を仏と開こう!」と思えば、生きていること自体が、希望に満ちてきます。苦難が大きいほど、悟りも使命も大きいと、熱く燃える心も出てくるものです。

 御聖訓には「悪人も女人も畜生も地獄の衆生も十界ともに即身成仏と説かれて候は、水の底なる石に火のあるが如く百千万年くらき所にも燈を入れぬればあかくなる」(1,403妙法尼御前御返事)とあります。

 我ら、凡夫の生命は言ってみれば、「煩悩・業・苦」に閉じ込められた百千万年暗い、洞窟の闇のようなものかもしれません。そこに電球一つ灯れば、一瞬にしてサーと闇は消える、それが妙法の御力だと仰せであります。灯りは「法性」(悟り)、闇は「無明」(迷い)ですね。

 仏法はすべての人が生命に灯りをつけるためにあり、それは信心の力で灯す「悟りの灯り」そのものです。そのスイッチは「信ある題目」であり、学会員ならみなさん、毎日、一生懸命実践されているところだと思います。

 皆さん、お金も欲しいでしょうが、(私も欲しいですが)まずは信心が先ですね。なまじ財産など持つと、信心が緩みますので、今はピーピー雲雀(ヒバリ)が鳴くぐらいでちょうどいいのです。(笑)

 貧乏であれ、病気であれ、治せることを100%確信できれば、必ずそうなるのが妙法です。その100%の確信は御本尊への強き信心から、我が生命にほとばしって出てくるものです。

 まさに100Wの灯りをつけるように、信心の灯を煌々(こうこう)とつけて、「不幸なにするものぞ、来るなら来い、私の題目が相手だ!」との師子王の心をとりいだし、勇猛果敢(ゆうもうかかん)に、私は生きていきたいと思います。





にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ
にほんブログ村


Comment

No title
編集
一つの夢が叶いました。妻のバンドが大阪予選突破し秋の本戦出場です。
地元紙にカラーで掲載されています。
本戦出場10チームに選抜され沖縄から全国への道が開けました。

不幸な状況に出会い、「もう駄目だ」と思う心が人にはあります。また同じ状況でも「ありがたい、この不幸を使命に変えて、俺は広宣流布していくのだ。」と立ち上がる心もあります。そのどちらの心で生きるのか・・・不幸を使命に変えていく、強い自分になれるかどうか、そこに信心があると思います。

まさしくそうだと思います。過去最高の題目活動地域貢献してきた私ですが思わぬ出来事に遭遇しました。
以前の私なら信心頑張っているのにと疑念の心がわいてきました。
今回は、これを乗り越えたら想像していなかった事になる、いや、そうしてやると題目に力が入りました。


バンド活動が軌道にのり、いよいよ全国への夢が叶った事も嬉しいですが少し、信心深まったと自画自賛している私です。
お陰で新たな広布のための大きな夢が、思わぬ出来事のおかげでスタートする事ができました。絶体絶命のピンチが飛躍のためのチャンスになりました。
信心のフィルターを通して見るのと見ないのとでは、結果は180度違う事を実感しています。

2015年05月21日(Thu) 07:33
こんにちは!
編集
だいぶん背中の痛みが取れてきました。
あれから、2件ほど病院に行きましたが、特に問題なしです。

という事は、後は題目しかない。と思い直して頑張っています。

今は、座談会の週なのですね。楽しいあの頃を思い出します。

単調な毎日に、挫けそうになりながら、信じ抜いて題目をあげていきます。
何としても、もう一度確信をつかみたいと思っています。
2015年05月21日(Thu) 12:09
Re: No title
編集
うるとらまんさん

本選出場おめでとうございます。いまいちよくわかっていない私ですが(笑)うるとらまんさんなりの
夢への挑戦を応援しています。また確信がつかめたことを共に喜びたいとお思います。

「夜明け前が一番暗い」との言葉がありますよね。もう駄目かというピンチの時こそ、夜明けの太陽が昇る
時だと私も思います。深い闇の中で凡夫は呻吟するものですが、御本尊と創価学会を信じて行く道に行き詰まりはないですね。

どうか全国(いや、世界かな?)に向かって、仲間の方と一緒に羽ばたいてください。
2015年05月21日(Thu) 14:07
Re: こんにちは!
編集
hide優さんへ

背中の痛みがとれて、よかったですね。

座談会は思いかけず多くの参加者があり、体験談もたくさんあって、喜びと歓喜があふれました。

魔との戦いは熾烈ですし、一進一退の日々もあろうかと思います。くじけそうなときは、優さんのことを思う
同志がいることを思いだしてください。

過去に嫌な思いをされたかもしれませんが、池田先生はじめ心ある同志は、まじめに信心する人の味方です。
私も共に戦う気持ちで一緒にやらせていただきたいと思います。

題目しかない・・・私も同じ気持ちです。でもそこに連れて行ってもらえることはすごいことですよ。選ばれし使命の人なのだと思います。必ず功徳は出ます。ファイト!
2015年05月21日(Thu) 14:22
No title
編集
王者の剣さんへ

「悟りの灯り」のスイッチをいれなければならない人は、幹部を含め数多くいますね、題目も大事ですが、やはり、一念の入った心こそ大切なれの振る舞いに繋がる題目が大事だと思います。皆の為に何時間も上げていると公言されている方がいますが、全然人間主義が伝わってきません。不思議です。またそういう方に限りノルマ、数に拘り、ドグマで教条主義に陥っています。本人も気がつかず、信心を自分の境涯で推し測り、先生の人間主義も理解できないと思います。昔から上から流れる事をするのが信心と言われ自分で考える事を止めたときから、境涯は変わらないと思います。我々は先生の弟子として、先生の人間主義を学びそれを日常の生活の中で実践する事が師弟不二だと思います。何のために組織はあるのか、それは励まし合うだけだと思います。それ以外に組織は必要ありません。宗教の為に人間があるのでなく、組織の為に我々は信心しているわけではありません。王者の剣さんの考えをお教え下さい宜しくお願いします。
2015年05月21日(Thu) 21:55
Re: No title
編集
ポラリスさんへ

 幹部さんや会員の中には、ポラリスさんの言われるような信者の方もおられると思います。そういう人が指導的立場にあれば、組織が活性しないこともありますし、第一その方から歓喜が伝わってきませんね。歓喜やさわやかさや、生き生きとした振舞こそが、信心のバロメーターであり、いい信心の人からはそれが伝わってきます。それはもうごまかしがききません。

 そういう歓喜が感じられない人に出会うと、がっかりしたり歯がゆい思いをすることは確かです。しかし、それも人間の姿であり、実相です。人間主義にあふれた素晴らしい人達ばかりであればいいでしょうが、それは理想であって、現実はどろどろしているのが人間の世界です。

 池田先生の側近にもこれまで、そういう幹部はいたでしょうし、先生は辛抱しながら、長い目で指導されてこられたと私は思います。それが現実だと理解したうえで、自分が爽やかな信心で、人間主義を目指して、振る舞えるように努力していくしかないと思います。そしてどうすればいい組織、地区になるか、祈り、知恵を磨いていくことだと思います。

 どんな人であれ、仏の生命であり、地涌の菩薩ですので、幹部が悪いと批判しては、怨嫉を生じて、こちらが罪を得ることもあります。

 ポラリスさんが学ばれている「幸福と平和を創る智慧」(5月号P98)には次の指導が出ていますね。「いかなる組織や団体でも、大きくなれば、さまざまな問題や事故はあるものだ。これは必然である。しかし、それらの問題を解決しながら、さらに大きく発展させていくのが、妙法であり、価値創造なのである」とあります。

 私だって幹部さんに批判的な気持ちが出ることもあります。しかし、それだけでは価値創造にならない。相手が悪いと言うより、そういう自分を一歩成長させよう、そう思って取り組んでいます。

 自分が変わる以外に、人も組織も変えることはできない・・・それが信心の道だと思います。

 最近、その取り組みの成果として、地区、支部の中で、波動が出てきました。それは笑顔で組織に出てくる人が、一人二人と増えてきたことです。信心の喜びを我が身に顕し、それを歓喜ある振舞で伝えていくことが一番の方法だと感じています。

 簡単ではありませんが、それだけにやりがいもあります。自分の生命を磨く道場だと心得て、粘り強く、前進していきたいものです。
2015年05月22日(Fri) 02:28
No title
編集
王者の剣さんへ

今日、座談会でした。地区部長、婦人部長、活動報告は新聞啓蒙の話でした。特に活動報告は、新聞をお願いしたところ、「あなたがよっぽど困っているのね」と言われ取ってもらったとの事、また、入院中にも拘わらず、啓蒙された事を美談にしていました。200%達成にもかかわらず、歓喜も湧きません。なぜでしょうか、それは一部の活動家が必死にやっているからでしょう。私もなぜそこまでやる必要があるのか分かりません。目標と目的が明らかに逆転しています。私の友人も参加されているのです。ま、壮年の研究発表で何とかバランスはとれましたが、今の地区は新聞と選挙の為にあるようです。これでは活動家は増えるどころか高齢化が進み減る一方でしょう。青年もこんなつまらない所には来ないでしょう。やはり新しい組織、たとえば池田大作研究会にして、先生の人間主義を学ぶ組織にすれば外部の方も参加しやすいのではないかと思います。自分が変わっても、この組織は変わりません。逆に洗脳され、自分で思考停止に陥り、先生の人間主義から乖離するばかりです。「それらの問題を解決しながら」とありましたが、具体的にはどうすればいいのでしょうか
教えて下さい。宜しくお願いします。
2015年05月24日(Sun) 00:17
おはようございます
編集
自身が、先生の人間主義を学び実践し、自行化他の信心の歓喜をもって広布の前進をしてまいります。
2015年05月24日(Sun) 07:52
Re: No title
編集
ポラリスさん

 結局、「宗教のための人間」か「人間のための宗教」か、その戦いですね。人間が歓喜できる会合に、変えていく戦いともいえます。お笑いではなく、生命の歓喜です。「信心は楽しい、自分はこんなに変わりました。」これがないと、躍動しませんよね。

 聖教啓蒙は目的ではなく、弘教の手段ですから、啓蒙できたことで、話が終わることはおかしいですよね。それと同じで、題目は目的ではなく、人間革命のための手段です。100万遍唱えることで満足して、何も変わることがなかったら、何の為の題目だということになります。変わるから楽しい、感動がある、歓喜があるわけです。そういう意識改革が必要ですけど、そうならないということは、義務的であり、惰性だとも言えます。人間革命ですので、「みんなもっと変わろうよ」が合言葉で、集うべきですね。

 こちらでは活動にそこまで、ノルマや義務的な感じはありません。いいたいことを言い合える自由な雰囲気が基本です。関西の風土かもしれませんが、まずは楽しくやる・・それは上も下も共通です。もちろんそうでなく、堅苦しい地区もありますが。私も役職持ちですが、会員にやらせるような言い方はしないようにしています。「自分のために頑張ろうよ」と・・・本人がやる気にならないとおもしろくもなんともありません。

 ポラリスさんの方では、同じ気持ちの同志の方はおられますか?そういう方がおられれば、一緒に声をあげていくこともいいことだと思います。また、その幹部さんなんかと積極的に、問題を話し合っていくことも大事だと思います。たとえ、相手にされなくても、すぐに変わらなくても、できることはやった方がいいですよね。池田先生の指導の勉強会もいいですね。また池田先生の人間主義を、自分が体現していくことがもっと、大事だと思います。「ポラリスさんを見てたら、元気がでる、やる気が出る」と言われるようになれば最高ですが、私もそんな人間を目指しています。

 ポラリスさんの現場がわかりませんので、どうすればいいか、具体的な方法はわかりませんが、どうか負けないで、明るく希望をもってやろうではありませんか?

 
2015年05月24日(Sun) 16:04
Re: おはようございます
編集
麦さん

ありがとうございます。どんな人にも無限の可能性があり、仏の生命である・・それが最も基本の人間主義かもしれませんね。権力にも暴力にも金の力にも負けない・・・池田先生の人間主義の跡を継いで、精神の王者としての誇りを持って、生きていきたいですね。もっともっと、題目で自分の生命を磨かなければならないと思っています。私も自身の歓喜をもって、弘教に邁進していきます。
2015年05月24日(Sun) 16:15
No title
編集
王者の剣さんへ

素晴らしいご返事有り難うございました。100%納得しました。昨夜の座談会で、一人の壮年は毎回大白を読むだけだと、婦人部の方から非難されたのにもかかわらす゛、今回も読むだけでした。彼曰く「先生の指導は何度でも読まないと、分からないし、命に刻む為にも何回も読むんだ」と言われ、感動しました。
もう一人の方は奥さんが病気で入院されている事を通じて題目の重要性を語りました。私は子供を授かるとき「広宣流布に貢献できる子供」をと祈り、子供は現在難病と闘っています。今回の「幸福と平和を創る智慧」は「願兼於業」ですよね、地涌の菩薩は自らの誓願として「宿命」を受け入れ、それに負けない姿を通じて人々を救っていく「宿命」を「使命」に転換することを学びました。「いちばん苦しんでいる人の中に、生まれてくるのです」「いちばん苦しんでいる人の中に、仏はいるのです」「いちばん苦しんでいる人を、いちばん幸福にするために仏法はあるのです」これが人間主義の究極だと思います。
2015年05月24日(Sun) 18:24
No title
編集
涙あり爆笑あり歓喜ありの皆さんに自慢できる座談会終わりました。
やはりメインは某男子部の御書講義でした。
無理していないか、講義担当のプレッシャーに落ち込んでいないか、
でも彼の講義を聞きたいと、不安と期待の入り混じった雰囲気の中、講義
が始まりました。彼は少し、上がっていましたが、それが、婦人部の応援したい気持ちを最高度にしました。
彼の一言一言に頷き、まるで映画スターを見るような憧れを感じる婦人部の視線が一斉に彼に注がれました。

今日、朝起きたら講義したくない、どうしようと思った。
壮年男子部懇談会での講義担当の勉強会は、早く終わらないかなと思った。
信心の確信ないのに講義していいのかと思った。
皆が何度も家庭訪問してくるので、またきたのかと思っていた。
と正直な気持ちを語りました。
婦人部から[悩んだね。悩んでいる事が尊い]
座談会は訓練の場だよ]
との激励の言葉に安心したのか落ち着き始めました。
頑張る男子部と会場にいた会員が一体となり一つになりました。
笑いあり涙ありでした。
最後は[今は信心の確信はありません。種を植えたらすぐ芽がでない。種を植えて耕してでっかい、びくともしない人材になりたい]と語ると会場を揺るがすような拍手と歓喜がありました。
恐らく、彼の最後の言葉は考えていなかったと思います。
座談会の皆の思いが彼にびくともしない人材になりたいと言わせたと思います。皆の思いが彼の命の底にあった使命感を引き出したと思います。

座談会は人材育成の場であり命の洗濯の場であることを強く感じました。
これが座談会だと全国同志に胸を張って言える座談会でした。
2015年05月24日(Sun) 21:50
Re: No title
編集
うるとらまんさんへ

素晴らしい座談会でよかったですね。婦人部を始め参加者が、彼を応援している様子が良くわかりました。
今は芽が出たばかりかもしれませんが、その生命は仏の生命を孕んでいることは変わりありません。

これから山あり、谷ありの険難の人生が待っているかもしれませんが、最後まで退転なく、立派な人材に育っていってほしいですね。
2015年05月25日(Mon) 10:17
Re: No title
編集
ポラリスさん

お返事ありがとうございました。

>「いちばん苦しんでいる人の中に、生まれてくるのです」「いちばん苦しんでいる人の中に、仏はいるのです」「いちばん苦しんでいる人を、いちばん幸福にするために仏法はあるのです」これが人間主義の究極だと思います

苦しんでいる人を救うから、この仏法は生きているし、最高なんですよね。そのためにすべての活動があるとの信念で、進むべきだと思います。

お子様が難病と闘っておられるとのこと、大変だと思いますが、ポラリスさんなら、そこに使命を見出し、勝ち越えていかれることと信じています。勝利の人生を共に歩いて行きましょう!

2015年05月25日(Mon) 10:25












非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

03
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31