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「魔」は影の身にそうがごとく





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6月14日付聖教新聞・「御書と歩む」には三沢抄の一節が出ていました。

「生死をいで仏にならむとする時には・かならず影の身にそうがごとく・雨に雲のあるがごとく・三障四魔と申して七の大事出現す」(三沢抄1487P)

 広宣流布に戦う生命には必ず魔が競ってくると仰せです。自分に魔が競っているか・・・それを見て「難と戦う自分は正しい信心をしているのだ」「御書の通りだ」と意を強く持てるようにありたいですね。

 魔は「御本尊への信」、「創価学会・池田先生への信」を誑(たぶら)かせに出てきます。本当にありとあらゆる手立てで信者を悩ませるものです。他者の身に入ってこちらを迫害することもあれば、陰魔(おんま)のように肉体や心の不調で内から苦しめられることもあります。「魔は天界に棲む・・・」歓喜の生命にも魔が現れるので油断なりません。今時ですと「魔はネットに棲む」かもしれませんね。(笑)

 次下には「欲・色・無色の三界の一切の眷属をもよをし仰せ下して云く、各各ののうのうに随つて・かの行者をなやましてみよ・それに・かなわずば・かれが弟子だんな並に国土の人の心の内に入りかわりて・あるひはいさめ或はをどしてみよ・それに叶はずば我みづから・うちくだりて国主の身心に入りかわりて・をどして見むに・いかでか・とどめざるべきとせんぎし候なり。」(同・1488P)と魔についてご教示なされています。

 御文のように、友人、上司、親兄弟、伴侶ら眷属から信心を迫害される、又日顕のような僭称増上慢が創価学会全体を潰しにかかるものまで、大なり小なり、「影の身にそうがごとく、雨に雲のあるがごとく」、魔は仏と一体となって惹起し、信者を苦しめます。その時こそ「ありがたい・・!」と喜ばねばなりません。

 強く信心しても魔が競いますし、弛(たゆ)む心にも「魔が便りを得る」と仰せです。どうせなら強い信心で魔を顕し、その魔を打ち破って境涯を開きたいものです。そのためには「確信」「勇気」そして「勢い」を出すしかありません。

 魔が出れば出るほど、こちらも喜び勇んでいくのが本当の信者です。信心は「仏と魔」の戦いであり、「賢者は喜び愚者は退く」との仰せは魔が出た時のための心構えであると思います。


 教学も学び、体験も積んで自分の信心に確信も出た・・・そうなりますと、「魔が競うなら競え、幸福になるために迫害の一つも起きないものか」と思うことがあります。強い魔を打ち破って、さらに信心を深めたい・・・そこにまた新しい自分が開けます。「人間革命」の一歩前進です。魔が出ないことが幸福なのではなく、魔に負けない、魔を見破り打ち勝っていくことが、仏の説く絶対的幸福への道だと思います。

 私の同級生は都会で入会したものの、帰郷時に親から反対され、信心をあきらめました。私も同じように都会で入会し、御本尊様と共に帰郷しましたが、親や周囲の反対を押し切って信心を通しました。親のいうことを聞かない親不孝者であったことが幸いしました。(笑) 信心に反対した父を一時は悲しませましたが、私の信心をあの世できっと喜んでいてくれることと思います。(父ちゃん、題目送るからネ!)(笑)

 入会して30数年、誰が何と言おうと、日蓮仏法は創価学会であり、池田先生だと私は確信します。いよいよこれから・・・「只今入信」の思いでこの御本尊に自分を託し、自行化他の信心に励みたいと思います。






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Comment

No title
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お久しぶりです。一年ぐらいでしょうか、お元気そうで何よりです。私も地区の壮年部の方々と座談会で大白を通じて先生のヒューマニズムと人間主義を発表しています。先日、10年振りに元支部長が勉強会に参加されました。10年間怨嫉されていたとの事でした。結局、人間なんですね、やはり組織は楽しく居心地が一番ですね、それがないと単なる、新聞屋、選挙屋、会社でしかありません。

話は変わりますが、本幹の「先生と沖縄」のビデオを観て19日の辺野古反対の集会に三色旗を掲げ馳せ参じる決意です。今こそ、日蓮大聖人、牧口先生、戸田先生、池田先生の直系の肝のある沖縄の弟子であるならば、羊千匹より一人立つ勇気で三色旗を持って馳せ参じようではないか!

王者の剣さん突然で誠に申し訳ありません。
2016年06月14日(Tue) 22:30
Re: No title
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ポラリスさんへ

お久しぶりです。お元気なご様子で何よりです。
あれ以来、コメントが途絶えていましたが、ポラリスさんのことは忘れたことはありませんよ。
思い出してはお題目を送っておりました。

同志間でも意見や考えの違いはみんなあって当然ですし、あった方がいいとさえ思います。
その考えの違いを乗り越えて友好を築くことが、広宣流布の活動だと思います。

ポラリスさんの人間主義に私も賛成です。あとはどこまでも自分が成長するかにかかっていますね。
ともあれ私も発展途上人ですので、時には間違いも犯します。どうか寛容の精神でお許し願います。(笑)

沖縄の問題はとても難しいですが、信念を持って集会に参加される行動力は素晴らしいと思います。
国よりもそこに住む民衆が一番大事です。民衆の犠牲の上に平和を築くというのは、大義があっても
正道ではないように思います。

久しぶりのポラリスさんのコメントに私の心にも喜びがわき、力をいただきました。
私もいつ辞めることになるか…と思いつつ、あれ以来、懲りもせず駄文を書き連ねています。

先はわかりませんが、時間がある限り続けて行こうとは思いますので、
また時々はお寄りください。

梅雨から夏へと向かいますが、どうかお体を大切にお過ごしください。
2016年06月15日(Wed) 10:55
No title
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王者の剣さんへ

6万5000人の方々が参加された沖縄県民大会に行って来ました。オール沖縄と思いきや、自民党と公明党は不参加でした。前日、公明党は独自で追悼式を行ったとの事でした。自民党であった翁長知事が党派を超えて、沖縄のアイデンティティーで戦おうと訴えているのに、何故沖縄公明党は参加しないのか、知事が革新寄りだから、沖縄公明党の辺野古反対はパフォーマンスなのか、追悼式では、掲げませんせんでしたが。前後で師弟の魂である三色旗を掲げる事が出来ました。会場の入り口に顕正会の方々が新聞を配布していて、話があまりにも世紀末思想でドグマなので、先生の普遍的な価値観を教えてあげましたが、彼らは時代遅れの国立戒壇に洗脳されていました。
沖縄の辺野古反対はオール沖縄でなければ勝利出来ないと思います。
2016年06月21日(Tue) 01:16
Re: No title
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ポラリスさんへ

 集会への参加ご苦労様でした。お話を伺いますと、みんなそれぞれの立場があったりメンツがあったりということでしょうか?
辺野古移設阻止を表に掲げる革新的なグループとは一線を画しておきたい…それとも公明党中央の政治的な判断なのでしょうか?

>沖縄の辺野古反対はオール沖縄でなければ勝利出来ないと思います。

 私は以前、沖縄県知事と管官房長官の会談を読んで、その温度差に驚いたことがあります。菅さんには沖縄の痛みと言うものがわかっておられない・・・「粛々として辺野古移設を進める」「協力願いたい」という政治的思惑のみで、沖縄の基地負担をなんなんとかしたいという姿勢は、言葉からはほとんど感じられませんでした。当然それは国だけでなく、沖縄以外の都道府県自治体や、我々にもどこか同じ思いが潜んでいるのだと思います。沖縄の人からするとそういう「自分達だけに基地負担を押し付けている」という本土に対する不信感は根強くあると思います。

その会談の中で翁長知事はこう言われています。

 >こういった県民のパワーというものは、私たちの誇りと自信、祖先に対する思い、将来の子や孫に対する思いというものが全部重なっていますので、私たち一人ひとりの生きざまになってまいりますから、こういう形で粛々と進められるようなものがありましたら、私はこれは絶対に建設することは不可能になるだろうなと思います。

 知事の「国の論理だけで辺野古移設はさせない」との強い意志の表れだと思いますし、ある意味、沖縄県人の魂の言葉だとも感じます。そういう知事を県民が選んだということも大きな民意であり、「公明党支持」とかいう次元を超えた県民の本能的な思いだと受け止めます。

 私も勉強不足ですが、沖縄の皆さんの心の声にもっと耳を傾けたいと思います。公明党の姿勢も合わせて注視していきます。
2016年06月21日(Tue) 11:12
No title
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王者の剣さんへ
 
実は公明党の追悼式にも参加したのて゛すが、残念ながらそこには沖縄の心、もっと言えば先生の沖縄に対する魂を継承する議員がなく、特に本土の公明党議員には師弟が感じられませんでした。言葉ではないのです。もっと先生の振る舞い、思想を学んでほしい。長年、与党にいると権力の魔性に取りつかれた結果二人の元委員長が退転したではありませんか、残念ながら今の学会、公明党の実態は先生を利用して組織維持が目的になっているような
気がしてなりません。宜しくお願いします。
2016年06月22日(Wed) 02:46
Re: No title
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ポラリス様

 幹部さんにしても議員さんにしてもいろいろな方がおられます。ポラリスさんの感じられたところも一つの真実であると思います。
またすべてがそうだとも言えない、りっぱな議員さんもおられると思います。

 これまで権力の魔性にとりつかれた裏切者も確かに出ました。すべてが清らかで立派であればいいですが、そうはいかないのが人間社会ですし、学会も公明党も内部から悪人が出ることもあると思います。議員と言えど、欲も保身もあります。人間、みんなそうです。その中をみんなで励まし支援し、また監視もし、粘り強く理想に向かっていくしかありません。

>残念ながら今の学会、公明党の実態は先生を利用して組織維持が目的になっているような
気がしてなりません。

 学会も公明党もこれからは自分たちの力でやる時代です。先生の作られた組織や党を自分のために利用するものは必ず最後は滅びます。またそういう人を許してはいけないと思います。その上で組織としてはこれだけの会員を導いていくためには常識的でなければなりませんし、決して無理なこともできません。会員は一人一人が羽を広げ、伸び伸びと信心すればいい・・・その環境は整っていると思います。

 先生の心は「希望主義」であり「楽観主義」です。何があろうと未来に向かって、希望と歓喜に燃えて前進することが先生の教えです。

 現実には問題があり批判したい気持ちもわかります。しかし、人を批判するのではなく、それを越えていく前向きなパワーを一人一人が出すことが大事だと思います。それは信心による歓喜と感謝のパワーです。

 「よし、自分の信心で目の前の壁を打破していこう、今日も一人立って頑張るぞ。俺の心で未来を明るく照らすのだ」と決意して生きることです。その民衆の信心のパワーのうねりが、結局は時代を変えていくと思います。そこに悲観主義ではなく本当の楽観主義が、そして勝利があります。

 学会も公明党も難や悪、様々ありますが、それらを乗り越え、もっともっと良くなっていきます。それが仏法の方程式であり、力です。それを信じることが大事なことだと思います。
2016年06月23日(Thu) 02:31
Re: No title
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ポラリスさんへ

もしよろしければ、公開はしませんので、メールアドレスを教えて頂けませんか?
よろしくお願いします。
2016年06月25日(Sat) 13:59
No title
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ポラリスさんへ

私も辺野古移設反対座り込みに参加しています。最近は仕事の関係で参加できないのが残念です。ポラリスさんのコメントを読んで私の感想を書かせて頂きます。

一つ
組織は楽しい場所~。
全く同感です。楽しい場所とは言い切れない現実があることは認識しています。
楽しい場所になれるよう私なりに努力中です。
二つ
三色旗~。
私は個人的に辺野古移設反対座り込みに参加しています。学会を代表して参加しているわけではありません。よって三色旗を表示しての座り込みには反対です。
なぜ公明党は~。
私は翁長知事を尊敬し支持してきました。
しかし、今回の追悼式にはがっかりしました。公明党は自民党公明党交えて討議し、実りある追悼式にしてほしいとの要望に返答はありませんでした。
私も追悼式に参加しました。辺野古移設反対、海兵隊撤退などのプラカードで会場は埋め尽くされました。
追悼式を利用した選挙目当ての集会に思えました。
犠牲者の無念に鎮痛な思いは沖縄県民同じです。そこに政党、イデオロギー関係ありません。
追悼式は沖縄県民を分断する工作にしか思えません。
オール沖縄なら政党、イデオロギー関係なく参加できるように話し合いをすべきです。公明党へは参加要請だけして、話し合いしないで参議院選挙前に追悼式を行うのは選挙目当てとしか思えないです。
三つ
公明党の追悼式~。
内地の議員への不満は私にもあります。
内地は基地がいやだから沖縄にお願いしたいとの発想には憤慨します。
私は、そのことで沖縄県外の議員と懇談、メール交換してきました。
沖縄と県外の議員との温度差は顕著です。


2016年06月25日(Sat) 17:59
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自民党は沖縄出身の国会議員全員を力でねじ伏せ辺野古移設容認にさせました。
県知事までも力でねじ伏せました。
しかし、沖縄公明党はねじ伏せることはできない。
それは沖縄公明党の原点は人間革命執筆原点の沖縄であるからです。沖縄公明党議員は池田先生の沖縄を東洋のハワイ、平和象徴の島へとの思いを抱きしめて活動しているからです。それは沖縄公明党議員の信念哲学です。
沖縄公明党は先生の思いを見失うことはありません。
2016年06月25日(Sat) 23:27
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ハイサイうるとらまんさんへ

私の感覚では公明党の追悼式よりもオール沖縄会議の追悼式が良かったと思います。私は両方で三色旗を掲げました。オール沖縄を掲げながらなぜ自民党と公明党は参加しないのか両方とも、掲げていたのは私しかいませんでした。いつまで党の都合で沖縄は団結できないのか、与党の公明党は移設容認、沖縄公明党は反対、これでは説得感がありませんね、だから参加できないのでしょう。翁長知事は沖縄のアイデンティティーが問われていると言われ当選しました。沖縄公明党はパフォーマンスを止め移設容認すればいいのです。もし大衆の中に死に行く覚悟があるなら反対を貫くべきでしょう。
もっと先生の沖縄の指導をお読み下さい。ちなみに三色旗は学会の旗ですが、私の命の中に学会があり、三色旗があるので掲げさせてもらいました。
2016年06月27日(Mon) 01:07
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ポラリスさんへ
三色旗について
ポラリスさんが三色旗を掲げることは学会から代表して参加していると社会から思われてしまいます。そのような誤解を社会に与えるのはいかがなものかと思います。
2016年06月27日(Mon) 06:51
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ポラリスさんへ
ポラリスさんは真剣に沖縄のことを考えています。何も考えることなく上の人に従っている会員多いですね。
ポラリスさんがよろしければ一つ一つの問題を掘り下げて対話しませんか?
2016年06月27日(Mon) 10:34
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王者の剣さんへ

うるとらまんさんが私に対話を求めているのですが、宜しいでしょうか
2016年06月27日(Mon) 22:32
Re: No title
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ポラリスさんへ

返信、ありがとうございます。

ポラリスさんとうるとらまんさんの対話は大いに歓迎する所です。
同じ沖縄県同志のようですし・・・。

うるとらまんさんも信頼のおける方ですので、友好を深めながら対話が弾むことと思います。
意見の違いは違いとして、有意義な対話になればと思います。

公開ではなく個人間の対話がいいと思いますが、その場合はポラリスさんのメールアドレスか
携帯または自宅の電話番号をコメント欄で教えて頂けますか?(もちろん非公開です。)

ポラリスさんの連絡先をうるとらまんさんにお伝えしたいと思います。

公開での対話を望まれるなら、このブログにお二人のカテゴリを作りますが・・・

どうぞよろしくお願いいたします。
2016年06月28日(Tue) 07:46
No title
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王者の剣さん、ありがとうございます。
ポラリスさんとは一度はお会いしてお話しがしたいです。
急には無理とは思いますが明日の県立武道館での秋野必勝大会に参加します。
明日、県立武道館いかれるのでしたらお会いしませんか?
王者の剣さんへ
ふたりのカテゴリを作ってもらえませんか?
ポラリスさんとの対話はかなり、時間がかかると思います。
ポラリスさんとの対話を通して沖縄の問題への理解が進むと思います。
宜しくお願いします。
2016年06月28日(Tue) 10:36
No title
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ハイサイ、うるとらまんさんへ

すいませんが、ウチナンチュウではありますが、現在中国地方に定住していますので、中々会えませんが、私用で8月の前半に来沖しますので、その時にでも御会いできればいいかと思いますがいかがでしょうか。
カテゴリにつきましては王者の剣さんが認めて下されば、異論はありません。
宜しくお願いします。
2016年06月28日(Tue) 23:32
No title
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ポラリスさんへ
丁寧なコメントありがとうございます。八月にお会いできることを楽しみにしています。お会いしてお話ししても話が平行線になるかもしれません。しかし、お互いの信頼関係は築け良い出愛になると思います。
それでは王者の剣さん、宜しくお願いします。
2016年06月29日(Wed) 05:54
Re: No title
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ポラリスさん+うるとらまんさんへ

コメントをありがとうございます。

双方、公開での対話でいいということですので、近日中にブログ内に対話用のカテゴリを作ることにします。
沖縄の問題を中心にお二人で対話をしていただければと思います。

私も、特に必要がなければ対話に参加することはありません。
公開ですので一般の方にもわかりやすく書いていただけたら嬉しく思います。

延々と対話するというわけにもいかないと思いますので、どこかで区切りをつけて頂くようお願いすることもあると思います。
その点はご了承ください。

ポラリスさんにお願いですが、管理上、個人的に連絡することもあるかと思います。もし差支えなければメールアドレスか何か、連絡方法をを教えて頂けますか?現時点では公開のコメント欄しかありませんので。(もちろん個人情報は許可なく第三者に教えることはありません。)

それではよろしくお願いします。
2016年06月29日(Wed) 23:37
No title
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王者の剣さんへ

前回、教えたつもりてしたが、非公開コメントにチェックしたので、届かなかったのでしょうか、宜しくお願いします。
2016年06月30日(Thu) 04:01
Re: No title
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ポラリスさんへ

こんばんは。

さかのぼってコメントを見てみましたが、アドレス等が明記されたものはないようです。

再度、コメント欄でお知らせください。本文に直接書いていただいても結構です。
公開はしません。

よろしくお願いします。
2016年06月30日(Thu) 22:13
Re: No title
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ポラリスさん

ありがとうございます。
連絡先、了解いたしました。
2016年07月01日(Fri) 09:35












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