2013
05.13

記念品

Category: 信心
   先週の日曜日、本部長が私の家を突然、訪ねてみえたので、「あれ、熱心に家庭訪問ですか?」といいましたら、「いやあ、今日は学会の方から記念品が出てますので届けにきました」とのこと。見ると先月の本幹同中で原田会長が紹介されていた、新創価学会本部の外装に使われる花崗岩と同じ石がきれいにカットされて箱の中に収まっています。

IMG_6243-2.jpg  


 「きれいですね。いただけるんですか?」と聞くと、「もちろん、支部と地区の拠点ですからどうぞ。」と言われました。翌日の協議会で、地区の人たちにも石を披露。これには学会本部と地区の拠点が一体であるとの意義が込められているということで、拠点の部屋の壁にレリーフにでもしていつでも見えるようにしようかなどと考えています。ちょうど、4月の交流で東京に行ったとき、学会本部にも寄りましたが、この花崗岩を使って外装が貼られているのを見ることができました。

 小さな石ですが、我が家にとっても、また地区にとっても大切な記念品になります。池田先生の真心を一つ拝受した気持ちで、あの日から私の心でこの石が輝き続けています。11.18には私の生命にも総本部のごとき宝塔が出現するように、さらにお題目に打ち込んでいきたいと思います。




にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ
にほんブログ村
トラックバックURL
http://mugenkosen.blog.fc2.com/tb.php/5-b3f03fbc
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top